保険のビュッフェで保険を見直しする事で家計にとって3つのメリットが

評判が良い保険のビュッフェで保険を見直しする事がおすすめ

2016年の秋にそけいヘルニアになり、緊急入院しました。

全身麻酔で開腹手術をし、合計6日間の入院生活を送りました。

ゆうちょの簡易保険の入院特約に入っていたのですが、契約したのがずいぶん昔だったので、入院して5日目以降しか保険金を受け取れないということだったので、入院生活が5日を過ぎて内心しめたと思いました。

入院中は時間があったのでできることをしようと、病院内の事務局に赴いて保険金の請求手続きについて準備するべき書類についてききました。

保険金を請求するにあたってどのような書類が必要になるかは、加入している保険会社によってさまざまなので一概には言えないと言われました。

そこで郵便局に電話をして問い合わせました。

ゆうちょの場合は、郵便局に行って既定の書式の診断書をもらってきてそれを病院に持ってきて記入を依頼し(書いてもらうのには料金がかかる)、それを再度郵便局に持参して提出することで保険金の請求ができると教えてもらえました。

なお電話で手術の内容を聞かれたのでそけいヘルニアだと伝えるとそれなら保険料は支払われるとのことで嬉しく思いました。

そして退院したら診断書の用紙をもらいに郵便局へ行こうと思っていたのですが、その後思ってない運びになりました。

退院時に妻が「職場に入院していたと証明することが必要だろうから診断書を書いてもらう」とのことで、有料で医師に診断書を書いてもらったのです。

そして郵便局へ行って診断書の用紙をもらおうとしたところ、手術の内容がわかる物がありますかと聞かれました。

そこでたまたま妻がもらっていた診断書を見せると、その診断書があればそれだけで保険金の請求ができるかもしれないというのです。

ただし保険金が下りるかどうか断言はできないというので、前に電話では保険金はもらえると聞かれされていたものですから、申請書類の不備のためにもらえなくなるのは嫌なので、既定の用紙をもらえたらそれを病院で記入してもらって再度持参すると伝えたのです。

それでも郵便局の窓口の人は「保険金が下りるか下りないかには書類の様式は関係ない」と言うので、保険金がもらえなかったら残念だなと思いつつも手持ちの診断書だけで申請することになりました。

その結果は支払ってもらえました。

後から思えば、郵便局の人は保険金が下りることはわかってはいても書類が正式なものではなかったために、それで下りるということを断言できるという立場になかったのだろうと想像されます。

そして二度病院に足を運んだり、有料の診断書を再度もらったりしないで済むように、心を砕いてくれたのだと後からわかりました。
それにしてももらえると断言されていた保険金がもらえないかもしれないと聞かされて内心穏やかではなかったのですが結果よければすべてよしとしたいと思います。

なおゆうちょの契約内容を書いた書面には入院日数に応じた保険金のことだけ書かれているのですが、日数に関係なく手術したこと自体に対する保険金がもらえてしかも金額もそちらの方が大きかったのでそれはうれしい誤算でした。

そもそも子供に医療保険の加入は必要か否か

まだ小さな子供がいるご家庭では、子供がもし病気や怪我をした時に備えて保険に加入しておこうと考えたことも一度はあるでしょう。
我が家でも、たまにその事は考えるのですが、これまでいつも、まだ加入は必要ないかなという結論に至ります。

毎回かなり入るべきか否かと考えるのです。

ほとんどの場合、子どもの医療保険は月々1000円程度の手頃な掛け金で、子どもの通院入院の場合に1日3000円、5000円もらえるとかで、子どもがお店の物を壊してしまったり人に怪我を負わせてしまった場合に出る損害賠償は100万円まで補償という感じです。

それはもちろん、いざという時のために入るのが保険だから、月に1000円程度ならもしもの安心の為に加入しておこうかなと考えもします。
でも、とりあえず子ども医療費って今の時代は地域にもよるけどほとんどの場合は助成があって、今の私の住む地域では中学卒業までの子どもの医療費は無料です。

これだけ手厚い自治体の助成があるなら、子どもに民間の医療保険なんていらない気がしてしまいますよね。

私自身、今までに子どもを病院に連れて行って窓口でお金を支払った記憶なんて、任意の予防接種の時くらいのものなのです。

任意の予防接種は高いけど、保険に加入したってそこは関係ないので仕方ないです。

そうなるともし万が一子どもが入院となってしまった場合くらいしか子どもの医療保険にはお世話にならないかなと思うのです。

まあ子どもの入院というのは意外にある事だし、周りでも入院した事のあるお子さんは聞きます。

保険のビュッフェで相談をするのも効果的でしょう。

主人も内容にも満足してくれ、夫婦でしっかりと子供の将来の事も考えた結果、ファイナンシャルプランナーさんが提案してくれた保険に入る事にしました。

ファイナンシャルプランナーさんに電話をすると、『せっかくなので、次はご主人も一緒にどうですか?』と言われました。

主人も話を聞いてみたいという事だったので、会社が休みの日曜日にファイナンシャルプランナーさんに自宅に来てもらう事にしました。

出典:保険のビュッフェの評判

このように、保険の問題は、ファイナンシャルプランナーに相談するのが一番ですし、保険のビュッフェがおすすめです。

その場合、入院中の食事代と差額ベッド代、自身の病院までの通院費は自腹となるのでもちろん大変は大変です。

それに、保険に加入するのは病気になってからでは出来ないというのも気にはなります。

早く保険に加入しておけば、保険に入れないなんて事にならなかったのにと思うこともあるかもしれません。

けれど、それは稀な例だし、もしお子さんが重い病にかかってしまったのだとしてもその場合には対応する制度があって保護者の所得額に応じた自己負担額が決まってそれを上回る額は補助されます。

そのため結局は自分の負担は一定の額に抑えられます。

そうした事を考えると、もちろん急な入院などといういざという時の為にはある程度まとまった額を準備しておきたいけれど、子ども医療保険に加入してまで備えておく必要は特にないと言っても良いのではないかと思います。

やんちゃな子どもが一人歩きするような年齢になるとしたら、自動車保険や火災保険にも損害賠償

責任補償を付加することが出来るので、それを理由に別で子ども医療保険に加入しなくても済むでしょう。

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