プチプラで美肌になる為に私たちがしたい事とその対策について

私は昔から敏感肌で、万年肌荒れをしていました。
さらには、化粧品は何を使ってもなかなか自分の肌に合うものがなく、いつも困っていました。
どうしたら自分肌の調子が良くなるのかと、試行錯誤した結果、一番調子の良くなった私なりのお肌のための美容法をご紹介します
まず私の場合は、普段の洗顔後に、絶対に顔を拭きません。
どういうこと?ってなりますよね。肌に無駄な刺激や負担を与えたくないので、タオルで擦るという工程をやめました。押さえるように拭きとるのもいいかもしれませんが、どうしても癖で擦ってしまうのでいっその事やめてしまうという結果になりました。擦る事をやめてからは、タオルの繊維などで肌にダメージを与えることが全く無くなったので、顔の皮膚がたまにカサつき皮が剥けていた部分が正常に戻りました。また、不定期に額にできていた吹き出物が出なくなったことが非常に嬉しかったです。
余談ですが、某テレビ番組の特集で、20代の若い女性の方が見た目はとても美しいのに、肌のシミなどを写すチェックで、一番肌年齢が低かったという結果を見ました。
その方の原因は、肌の表面に残ったタオルの繊維で摩擦によるものだと専門医にコメントされていました。それを思い出し、やはり肌への刺激をなくすことは大事だと思いました。

話が少し外れましたが、さて顔の表面の水分が少し引いたら次のステップに移ります。
敏感肌の中でも私は乾燥が原因の肌荒れでしたので、化粧水をたっぷりつけるという事を始めました。それは毎朝晩の洗顔後に、たっぷりの化粧水を30回以上コットンを使用してつけるという作業です。
特に高い美顔器を買うわけでもなく、とてもシンプルな方法なので誰でも簡単にできる美容法です。保湿をする事で肌の水分量は前と比べて断然上がりました。そして
色々試した結果、”ちふれ化粧品”のベーシックシリーズの化粧水が一番肌に合いました。皆さんも昔から目にしたり聞いた事がる人も多いと思います。こちらのブランドは約50年以上も愛用者の会員の方達に支えられ、長く愛されているブランドですので、信用のできる企業です。
しかも無駄なくシンプルな成分で作ることでコストを抑え、化粧水などのベーシックラインは、ほとんどのアイテムが一本千円もしないので、とてもお手頃です。
ですから、どんなに化粧水をパシャパシャ使っても惜しみなく使えます。その後にはちふれの美容液を使いさらに美白効果をプラスします。そして最後にしっとりの乳液で肌に入れ込んだ化粧水が残るように蓋をするようにします。
これだけの簡単な手順なので、今日からでもすぐに取り込めます。そして”ちふれ化粧品”シリーズをぜひ使ってみてください。たとえ肌に合わなくても諦めのつく値段なのも助かります。
私のプチプラで手に入れる美肌美容法のご紹介でした。

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